サステナブル保守とは?

メーカーサポートが終了(EOSL)したハードウェアを、メーカーに代わって、第三者ベンダーとして保守するサービスです。
サーバやネットワーク機器、ストレージ等、既存ハードウェアの安定稼働をサポートし、コスト削減・システムをサステナブルに、延命利用いただけます。

 例えば、「メーカーのハードウェア保守が切れてしまうが、アプリケーション刷新が間に合わない!」というお客様の課題に対して、
当店にてハードウェア保守を行わせていただくことで、ハードウェアの延命を図り、
アプリケーション刷新までの間、安心してハードウェアの稼働を行える環境をご提供します。



拡大するEOSL機器へのニーズ

EOSLとは、「End of Service Life」の略で、製品の生産終了や販売終了、ソフトウェア製品などのサポート終了、修正・更新プログラムの提供終了などを意味します。
当店では、これらのメーカー保守期間終了を迎えたハードウェア(サーバ・ネットワーク機器・ストレージ)に対して、第三者保守ベンダーとして、保守サービスを継続できます。サービスの期間は複数年に渡り対応できますので、お客様の既存システムの延命使用が可能となります。




当店へご依頼いただくメリット

ハードウェア取り扱いの長い歴史で培ったノウハウと国内外のネットワークを生かし、
EOSLを迎えた既存機器へ、最適な高品質のサービス提供が可能です。



取り扱い可能なメーカーの一例

こちらの一例へ掲載されていないベンダー製品につきましても、お気軽にご相談ください。



保守サービス対応拠点

日本全国(離島を除く)で、サービスご案内可能です。




お問い合わせ


保守サービスに関するご質問・資料請求は、
お電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。


お電話:03-3233-8010



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