ALog製品の取り扱いを始めました!

2022年10月5日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 32 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、当店ではログ管理シェアNo.1ソフト ALog製品の取り扱いを開始しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

『おっとサーバ店 ALog製品 商品ページ』

https://www.pcserver1.jp/category/ALOG/

『株式会社網屋 ALog製品ページ』

https://amiya.co.jp/solutions/alog/

 

ALogが選ばれる理由を、簡潔に記載していきます!

 

理由① 複雑なログデータをわかりやすく視覚化

世界無二のログの分析変換技術を使って、見やすい「アクセスログ」にまとめます。

 

 

 

 

 

 

 

理由② 学び続けるAIでリスクを自動判定

「普段」との差異をAIが分析し、不正や攻撃の予兆を飛躍的に自動処理化します。

 

 

 

 

 

 

 

理由③ 内部不正/外部攻撃の両方に対応できるのはALogだけ!

情報漏洩/監査対応/サイバー攻撃検知を網羅的に対応しなければ、無駄な分散投資になってしまいます。

ALog製品では、包括的に対応可能です!

 

 

 

 

 

 

 

 

情報漏洩やサイバー攻撃など、有事の際にはログがなければ解明、検知ができません。

昨今のランサムウェア被害は、1000万円以上の被害が約4割となります。

『警察庁 令和4年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢について』

https://www.npa.go.jp/publications/statistics/cybersecurity/data/R04_kami_cyber_jousei.pdf

多額の損失が発生する前に、ログ管理ソフトウェアを購入し、対策を行うことをおすすめいたします。

 

本商品への詳細をお伺いしたい方は、下記お問い合わせフォームからお問い合わせをお願い致します。

『おっとサーバ店 お問い合わせフォーム』

https://www.pcserver1.jp//apply.html?id=APPLY1

HP ZBook Fury G8 Mobile Workstationレビュー

2022年10月5日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 32 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

今回は、当店大人気HPのプロフェッショナル向けモバイルワークステーション
Z Book Fury G8の中古品が入荷したので、仕様を確認・レビューしてみました!

Zシリーズはタワー型のみならず、モバイルPCにおいても設計が洗練されており、
多種多様な面で、クリエイターのニーズに応える事ができます。

 

◎今回使用するモデルの仕様・スぺック

HP ZBook Fury G8 Mobile Workstation

CPU 2コア:8コア:16スレッド:Core i7 11850H 2.5GHz:24MB
メモリ 32GB(2x16GB) PC4-23400 DDR4-2933
グラフィック NVIDIA RTX A3000 6GB GDDR6
ストレージ 1TB Z Turbo NVMe M.2
ディスプレイ HP 17.3インチ 4K UHD 液晶(3840×2160)IPS方式、
LEDバックライト
最大輝度550cd/m2、DCI-P3 100%、最大1677万色
電源 200W ACアダプタリチウムイオンバッテリ
各種ポート USB Type-Cポート×2(Thunderbolt4)
USB 3.1 Gen1ポート(チャージ機能付き)×1
USB 3.1 Gen1ポート×2
SD メディアカードリーダー
サイズ 3398 × 267 × 27 mm
重量 3kg
標準保証 1年間翌営業日以降訪問修理

ZBook Fury Gは、データサイエンス・製品デザイン・ビデオ編集など、
プロフェッショナルの仕様用途に特価しており、レンダリングや編集、
シミュレーションを、ストレスなく実現できます。

 

◎外観

正面

背面

 

シンプルかつ洗練されたデザインで、フォルムの細部にもこだわりがみえます。

ノート型には珍しく、テンキーが実装されているあたりも、作業効率に
フォーカスしている事がわかりますね。

正面左側

右側*配線は充電ケーブル

実装ポートは主流の物を抑えつつ、USB 3.1 Gen1ポートを3つ、
Thunderbolt4を2つにmini DPを1つと、多様な規格で備えているので、
ケーブル類の取り回しが非常に楽になりそうです。

 

◎ベンチマークスコア
今回は、Core i7 11850H、RTX A3000 6GBこちらの構成モデルで
ベンチマークソフトをいくつか使用してみたので、参考までにスコアを掲載します。

CINEBENCH R23(左/multi 右/single)

 

・Blender Benchmark(3.3.0)*monster/junkshop/classroom

 

FINAL FANTASY XV(高品質・FullHD・フルスクリーン)

 

CrystaDiskMark 8.0 (測定サイズ:1GiB) *搭載M.2 NVMe

 

RTX A3000はクリエイター向けのGPUという事もあり、DirectX環境下ではスコアが伸び悩みますね。
逆にOpenGL環境であれば、Geforceシリーズに対して圧倒的差があります。
RTX A3000に関しては世に出ている情報が少ないので、また機会があれば詳しく検証してみようと思います。

また、内臓ストレージのZ-Turboは爆速です。これだけ早ければ運用上のストレスは相当減りそうです。

 

▼今回使用したモデルはコチラ
https://www.pcserver1.jp/category/WORKSTATION/ZB17G8_0001.html

 

▼その他モデルワークステーションはコチラ
https://www.pcserver1.jp/category/WORKSTATION/


当ブログでは、今回ご紹介した様な内容のほかにも、
製品入荷情報やお得情報など、様々な記事を更新してまいりますので、是非ご覧くださいませ。

 

お問い合わせフォーム、お電話はこちら
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【ご注意ください】マイクロソフトCSPライセンス販売について

2022年9月30日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 38 秒

 

 

 

 

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

当店では、サーバご提案と合わせて、Windows Server 、CALなどの

Microsoft CSPライセンスのご依頼を多くいただきます。

 

CSPライセンスは、従来のオープンビジネスライセンスと、

併売される形で昨年リリースされ、販売から約1年経過しました。

※オープンビジネスライセンスは、2021/12/31で提供終了しております

 

CSPライセンスは、オープンビジネスライセンスと異なり、

1ライセンスから新規購入が可能など変更点がございましたが、

その他大きな変更点として、基本的には「EU様直接限定ライセンス」へ変更になりました。

 

 

「弊社→EU様」への直接販売

 

 

 

 

 

 

 

「弊社→販社/SIer様」への間接販売

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記イメージ図のように、「弊社→EU様」への直接販売は問題なく販売可能ですが、

「弊社→販社/SIer様」への間接販売は承認されておりません。

 

当店では、マイクロソフトから認定されたインダイレクトプロバイダー

パートナー契約を結び、インダイレクトリセラーとして、CSP販売をおこなっております。

 

CSPライセンスをご案内可能なお客様は、

エンドユーザー様に制限されます為、

恐れ入りますが、ご注意いただけますようお願い致します。

 

※EU様へ直接販売を行われたい方は、

通常下記のインダイレクトプロバイダーと提携いただく必要がございます。

https://partner.microsoft.com/ja-JP/membership/cloud-solution-provider/find-a-provider

 

 

その他、MSライセンスについてのご相談やお問合せがございましたら、

当店お問合せフォームよりご連絡ください。

何卒宜しくお願い致します。

 

▼MSライセンス商品一覧▼

https://www.pcserver1.jp/category/MICROSOFT

▼当店お問合せフォーム▼

https://www.pcserver1.jp//apply.html?id=APPLY1

 

 

 

シマンテックライセンス よくあるご質問

2022年9月28日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 32 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

当店でも、シマンテックライセンスの取り扱いを行っております。

『おっとサーバ店 シマンテックライセンス商品ページ』

https://www.pcserver1.jp/category/SECURITY/

よくあるお問い合わせをまとめましたので、ご購入のご参考にして頂けますと幸いです。

 

Q1 Symantecの意味は?

Symantecは、2022年に40周年を迎えたセキュリティブランドです。

2019年までは、シマンテックという会社が存在しましたが、

現在はBroadcomがシマンテックブランドを保有しています。

法人向けのエンドポイントセキュリティ製品のSymantec Endpoint Protection、

通称SEPが有名です。

個人向けのエンドポイントセキュリティ製品で有名なノートンは、

現在ノートンライフロック社が販売しています。

 

Q2 Symantecの会社概要は?

会社としてのSymantecは、現在はありません。

半導体メーカーのBroadcomが2019年に買収をしたため、

現在はBroadcomが保有するセキュリティブランドになっております。

日本において旧株式会社シマンテック(現社名 : ノートンライフロック)は、

個人向けエンドポイントセキュリティ製品のノートンを販売しております。

法人向け製品と個人向け製品で、現在は取り扱いをしている会社が異なります。

 

Q3 シマンテックの歴史は?

シマンテックは、1982年に人工知能の研究家、ゲイリー・ヘンドリックス氏が設立しました。

1990年にはピーター・ノートンの会社を買収し、

この頃からサイバーセキュリティ事業が本格化しています。

2000年は買収による拡大を続け、2010年にベリサインを買収、

ロゴにあるチェックマークがシマンテックのシンボルになりました。

現在は、ブロードコムがSymantecを買収し、

法人向け製品のシマンテックの開発をしています。

家庭向け製品は、ノートンライフロック社が開発、販売をしています。

 

Q4 シマンテックの種類は?

端末を保護するエンドポイントセキュリティ製品が主力製品です。

他にメールセキュリティ、ウェブセキュリティ製品があります。

当店でも、お問い合わせが多い商品はエンドポイントセキュリティ製品となります。

勿論、当店でもメールセキュリティ、ウェブセキュリティ製品を取り扱っています!

お気軽にお問い合わせください!

『おっとサーバ店 お問い合わせフォーム』

https://www.pcserver1.jp//apply.html?id=APPLY1

 

Q5 シマンテックがBroadcomに買収されたけど、また売却されないですか?

ブロードコムは安定した売上と経営基盤があり、製品開発に多額の資金を投下しております。
シマンテック製品はセキュリティ業界標準以上の比率で研究開発投資がされ、

新機能の開発に加え、操作性のUPに注力しています。

お客さまが気づかないうちに使いやすさが日々進化しています。

 

Q6 サポート品質が悪いと聞きました。

2021年4月にエンドポイントセキュリティ製品のサポート体制を刷新しました。
シマンテック専用のセキュリティ試験に合格した日本人スペシャリストが、

エンドポイント製品のサポート対応をしております。

 

Q7 シマンテックってノートンのことじゃないの?

現在、SEPでお馴染みのSymantec Endpoint Protectionのような

法人向け製品はBroadcomが開発しており、

個人向けのノートン製品はノートンライフロック社が開発しております。

 

詳細は、シマンテックライセンスセールスセンターのURLをご確認ください。

『SB C&S 株式会社 Symantecに関するよくある質問』

https://licensecounter.jp/symantec/about/

 

その他お問い合わせは、こちらのURLからお願い致します。

『おっとサーバ店 お問い合わせフォーム』

https://www.pcserver1.jp//apply.html?id=APPLY1

ICY DOCKのNVMe変換アダプタ【MB987M2P-1B】で、NVMe M.2は動作できるか?

2022年9月27日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 15 秒

今回、ICYDOCK製のNVMe M.2をPCI-Eタイプへ変換するツールレスアダプタ

【MB987M2P-1B】を使用して、弊社在庫のキオクシアNVMe M.2をPCI-E上で

利用出来るか検証を実施いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このように、2280をマウントします。本来は、放熱シートを塗布しヒートシンクを装着して

放熱対策を行いますが、今回は検証のためこのままの状態で使用します。

この状態で、HP WS z640に搭載してNVMe ブートが可能か検証しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Z Turbo ドライブを装着するPCI-Eの箇所に装着します。

HPEのWindows10をインストールするべく、USBからブートします。ドライブは

見えているのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無事、認識出来ています。早速、OSをインストールいたします。

OSをインストールできてもブートできない場合もありますので油断は出来ません。

さて、問題無くWindows10が起動できるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何事も無く起動できました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デバイスマネージャー上でも問題無く認識出来ています。

ここまで来たら問題無いでしょう。それでは、実測を行います。

おなじみのCrystal Disk Markを実行します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十分な良いパフォーマンスを発揮出来ています。SSDと比べるとWriteの値は3倍以上の

値を出しています。これであれば十分使えますね。

早速、搭載済みのモデルをご用意いたしました!⇒ こちらから。

現行のHP Z4G4やz2G8といったモデルはマザーボード上にNVMeソケットを搭載していますので

当アダプターは不要です。

ですが、Z440やz640と言った旧モデルはマザーボード上にソケットがありません。

Z Turboドライブを装着する必要がありました。ですが、当アダプタで動作可能という

事が実証できましたので、当商品を搭載しましたモデルを販売開始いたします。

 

次回の検証は、本命の「PRIMERGY」シリーズで検証いたします。

ご期待ください。

 

 

 

 

 

OTTOSERVERで中古サーバを購入するメリットとは?

2022年9月27日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 18 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

今回は当店取り扱いの中古サーバについてのご紹介です。

 

そもそも中古品(とくに中古PC)といえば、安価だが中身に何が入っているか分からない

動作も殆どできずジャンク品とほぼ同じ

はたまた新古品のような物まで、博打的な要素があると感じている方が多いと思います。
(その博打要素も魅力のひとつですが…。)

また、購入後の保証期間もない物がほとんどで、長くても数週間程度かと思います。

 

こういった中古品はその道のプロや有識者には判別・査定ができるかと思いますが、少しでもコストを抑えたいけれど、

知識に自身がなく中古品に不安があり、中古品には手を出せない方もいるかと思います。

 

そこで当店では、そんな中古への悩みを払拭させる為のサービスをご提案しています!

それが「otto認定中古」です!

 

 

「otto認定中古」とは、当店作業員が動作検証を実施し、正しい動作が確認できているパーツを選定して中古サーバに組み込んでいます。

外注ではなく、販売するスタッフも含めて動作の確認を行っている為、初期不良の低さを実現しています!

 

また、万が一でも不具合があった場合は、通常で90日間!無料で交換・修理対応致します。

さらに…追加有料プランで延長最大275日間!!(合計365日間) ビジネス用途でも安心してご利用いただけます。

 

今回のご紹介で少しでも気になった方、中古も検討してみよう!と思った方。

是非一度、当店へお問合せ下さい!懇切丁寧にご対応させて頂きます!

 

▼otto認定中古特設ページはコチラ
https://www.pcserver1.jp/category/OTTO_USED/

 


当ブログでは、今回ご紹介した様な内容のほかにも、
製品入荷情報やお得情報など、様々な記事を更新してまいりますので、是非ご覧くださいませ。

 

お問い合わせフォーム、お電話はこちら
https://www.pcserver1.jp/apply.html?id=APPLY1
Tell: 03-3233-8010

Inspur(インスパー)サーバ 取り扱い開始しました!

2022年9月22日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 2 秒

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお世話になっております。

今回は、弊社で新たに取り扱い開始いたしましたサーバ

Inspur(インスパー)についてご紹介いたします。

 

Inspurは、世界で最も急速な成長を遂げているサーバー・ベンダーです。

100カ国以上に展開しているクラウド・コンピューティングと

グローバルITソリューション分野のリーディング・プロバイダーで、

2021年 第三四半期のIDC レポートでは、

サーバ出荷台数が、世界で第2位(シェア10%)となりました。

 

Inspurの主要ラインナップは、

サーバー・ハードウェアとクラウド・ソリューションです。

ハイエンド・サーバー、大容量ストレージ・システム、

ハイパフォーマンスコンピューティング等の

特徴的な製品を開発・製造しており、

特にクラウド・コンピューティング関連特許の取得数では

世界第 1 位となっております。

 

当店では、Inspurサーバを、

・現状納期1.5か月

・低価格

・3年間 日本全国訪問修理付き

で、下記モデルご案内しております!

 

NF5280M6

 

 

 

 

 

2Uラックサーバ
CPU:2基(最大2基)

※Xeon Silver 4309Y搭載
MEM:最大1.5TB
HDD:3.5インチ x 12
RAID:AVAGO 9361-8i 1GB 12Gbps
NIC:10G-T 2ポート X550 PCI-E
管理コンソール:BMC
電源:800W x2

 

 

NF5180M6

 

 

 

 

 

 

1Uラックサーバ
CPU:2基(最大2基)

※Xeon Silver 4309Y搭載
MEM:最大1.5TB
HDD:2.5インチ x 10(写真の12ベイではございません)
RAID:AVAGO 9361-8i 1GB 12Gbps
NIC:10G-T 2ポート X550-T2
管理コンソール:BMC
電源:800W x2

 

 

NF3180A6

 

 

 

 

 

 

 

1Uラックサーバ
CPU:1基(最大1基)

※AMD EPYC 7713P 2.9Hz:256MB(64C 128T)搭載
MEM:最大1.5TB
HDDベイ:2.5インチ x8
RAID:AVAGO 9361-8i
NIC:10G-T 2ポート X550 PCI-E
管理コンソール:BMC
電源:550W x2

 

ご希望のカスタマイズがございましたら、

当店お問合せフォームより、是非お問合せください。

 

ご用途・ご予算にあわせた構成等のご相談ベースでも問題ございません。

是非ご連絡ください!

 

▼Inspurカテゴリはこちら

▼お問合せフォームはこちら

 

何卒宜しくお願い致します。

 

 

CSPライセンス Visual Studio Professional 2022取り扱っています!

2022年9月21日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 2 分 27 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、Visual Studio Professional 2022(CSPライセンス版)の取り扱いを開始しました!

『おっとサーバ店 Visual Studio Professional 2022 商品ページ』

https://www.pcserver1.jp/item/DG7GMGF0D3SJ0003.html

 

特徴① パフォーマンスの向上 

具体的には、64 ビットアプリケーションになったことなどが挙げられます。

この機能により、メモリ不足になることなく、編集、実行、デバッグが可能となります。

詳細は下記メーカーURLをご確認ください。

『Microsoft 社 Microsoft Visual Studio 2022 のビジョン』

https://devblogs.microsoft.com/visualstudio/visual-studio-2022/

『Microsoft 社 Visual Studio 2022 17.0 プレビュー』

https://devblogs.microsoft.com/visualstudio/visual-studio-2022-preview-1-now-available/

 

その他の機能も向上しておりますので、詳細は下記メーカーURLをご確認ください。

『Microsoft 社 Visual Studio 2022 の新機能』

https://learn.microsoft.com/ja-jp/visualstudio/ide/whats-new-visual-studio-2022?view=vs-2019

 

特徴② 最新機能の利用が可能

Visual Studio Professional 2022には、最新バージョンの C++ ビルド ツールが含まれています。

これらには C++20 のサポートが含まれています。

 

ホットリロードの新機能も追加されております。

 

詳細は下記メーカーURLをご確認ください。

『Microsoft 社 Visual Studio 2022 の新機能』

https://learn.microsoft.com/ja-jp/visualstudio/ide/whats-new-visual-studio-2022?view=vs-2019

 

特徴③ ユーザーインターフェースの更新

新しい図像から、色のコントラスト比の調整や新しい Cascadia Code フォントにいたるまで、
様々なユーザーインターフェースが更新されております。

詳細は下記メーカーURLをご確認ください。

『Microsoft 社 Visual Studio 2022 の UI をアップグレード』

https://devblogs.microsoft.com/visualstudio/weve-upgraded-the-ui-in-visual-studio-2022/

 

上記以外にも、多くの機能が向上されております。
詳細は、下記メーカーURLをご覧ください。

『Microsoft社 Visual Studio 2022 の各エディションの比較』
https://visualstudio.microsoft.com/ja/vs/compare/
『Microsoft社 Visual Studio 2022 の新機能』
https://learn.microsoft.com/ja-jp/visualstudio/ide/whats-new-visual-studio-2022?view=vs-2019

 

ご不明点等ございましたら、下記お問合せフォームからお問い合わせをお願い致します。

『おっとサーバ店 お問合せフォーム』
https://www.pcserver1.jp//apply.html?id=APPLY1

商品ページはこちらとなります。

『おっとサーバ店 Visual Studio Professional 2022 商品ページ』

https://www.pcserver1.jp/item/DG7GMGF0D3SJ0003.html

 

 

【在庫情報】中古サーバ・WSどっさり入荷しました!

2022年9月20日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 1 分 16 秒

いつもおっとサーバ店をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

本日も新たに中古商品が大量入荷したので、告知させて頂きます!

 

今回は、HP ワークステーション Z240SFFとDELL PowerEdge R630 中古品が大量入荷しました!

HP Z Workstation 240SFF

 

DELL PowerEdge R630

 

圧巻です。。。

 

どちらも汎用性が高く、大変人気のモデルとなります!

これだけあってもあっという間に在庫が無くなってしまうのが、当モデル人気さを物語っていると思います。

特にR630は Xeon ® プロセッサーE5-2600 v4シリーズ搭載で、現在主流のモデルとなっています。

標準搭載コンソールであるiDRAC8は非常にシンプルかつ扱いやすいのも特徴です。

 

また、当店ではサーバをお客様一人ひとりお好みの構成にて承っております!

新品では到底実現できないコストパフォーマンスと、融通のきくBTOを是非一度おためし下さい。

▼R630 BTOページはコチラ

https://www.pcserver1.jp/category/DELL/BTO_ROOT_R630_USED.html

 

もちろん本モデルも複数台ご購入OKです!

しっかりとした動作確認・検証を行った上で、お客様へ出来る限り素早く納品させて頂きます!

ご質問、ご不明点等ありましたらお気軽にご相談下さい。

 


中古品ではありますが、専門のスタッフが出荷前に動作検証を実施しており、

万が一何か不具合があった場合も90日まで当店センドバック保証が可能です。

(¥36,000税抜で1年間に延長可能

 


当ブログでは、今回ご紹介した様な内容のほかにも、
製品入荷情報やお得情報など、様々な記事を更新してまいりますので、是非ご覧くださいませ。

 

お問い合わせフォーム、お電話はこちら
https://www.pcserver1.jp/apply.html?id=APPLY1
Tell: 03-3233-8010

【10/6(木)ウェビナー開催!】監視システムをSynologyで簡単・安全構築

2022年9月16日
この記事を読むのにかかる時間の目安: 約 0 分 57 秒

いつもご利用ありがとうございます。
今回はSynology オンラインセミナーのご案内です。

★★Synologyとは?★★
台湾で2000年に設立されたSynology社のNAS製品です。
その圧倒的な使いやすさと高機能で、
ITご担当者様から人気に火が付き、
急速に企業への導入が進んでいます。

本セミナーでは、ご導入いただいたお客様の
実際の運用事例を交えて、Synologyの監視システム『Surveillance Station』について

紹介いたします。

掲載中Synology商品はこちら!

【セミナー名】
わずか3ステップで安全かつ柔軟な監視システムを構築する
【日時】
2022年10月6日(木)15:00-16:00
【会場】
オンライン
【予定内容】
①監視システム導入時に企業が直面する課題とそれらをSynologyのSurveillance Stationがどのように解決するかご案内
②お客様事例を交えながら包括的な監視システムを構築するベストプラクティスをご紹介
③主要機能のご紹介:Surveillance Stationの簡単セットアップ、集中管理システム、AIを活用したスマートな映像分析 など

お申込みはこちらから
▼──────────────────────────────────────────────▼

https://event.synology.com/ja-jp/surveillance-webinar-jp

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最後までご覧頂き、ありがとうございました。
ご検討の程、よろしくお願い申し上げます。