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次世代ファイアウォールFortiGate


4つの特徴

①マルウエア攻撃からの保護

業界トップクラスの保護と優れたSSLインスペクション性能により、
暗号化されたトラフィックに隠れて侵入するマルウエア攻撃からの保護を実現

②有効性が実証された優れたセキュリティ

独立機関による認定を獲得しているほか、脅威インテリジェンスを継続的に
アップデートすることで、既知および未知の攻撃からの確実な保護を提供

③ミッションクリティカルアプリケーションを保護

ネットワークセグメントの確実な保護を可能にするスケーラブルな
セグメンテーションと超低レイテンシ

④エンタープライズクラスのセキュリティ管理機能

一貫性のあるセキュリティポリシーの配信:多様な場所に多様な形態で
提供されるセキュリティ資産を一元管理




ベースモデル・バンドルモデル

FortiGateには、基本機能を備えたベースモデルと、
基本機能+その他ライセンス機能を包括するバンドルモデルがございます。
利用可能な機能比較は、下記をご覧ください。


アンチウイルス機能

Fortinet社開発Engine/Signatureを使用し、 SMTP、POP3、FTP、IMAP、HTTP/HTTPSなどのプロトコルに対応
パフォーマンスを考慮して、アンチウイルスDBの適用レベルを選択可能 また、L2モード(トランスペアレント)環境でも導入が可能です。

WEBフィルタリング機能

Fortinet社製URLデータベースを使用し、 タイムリーにカテゴリー毎の下記のアクション設定が可能。
・許可/モニタ/警告/認証/ブロック
・カスタム URLホワイトリスト/ブラックリストを手動定義可能(URL指定はライセンス不要) 禁止ワードによるブロック可能

アプリケーション制御機能

約5,000種のアプリケーションを認識可能
・業務に必要なアプリケーションのみを許可することができる
・情報漏えいの可能性がある危険なアプリケーションを判定し、禁止できる
・標的型攻撃対策として「Botnet」カテゴリーを新設
・シグネチャにない未知のアプリケーション(ゼロデイ攻撃)を検知可能

IPS(不正侵入防御)機能

Fortinet社開発のエンジン・シグネチャを使用
・シグネチャマッチングによる攻撃検知・防御
・リスク判定、ターゲット、OS、プロトコルを指定し、数千のシグネチャから簡単に必要なシグネチャを絞り込み可能
(カスタムシグネチャも作成可能)
・攻撃を検知した場合、送信元IPなどの条件でトラフィックを遮断可能

アンチスパム機能

Fortinet社製データベースを採用
・SMTP、POP3、IMAPに対応
・送信元IPアドレスやヘッダ情報だけでなく、コンテンツの検査も可能(メール内のURLや禁止ワードを検査)
・件名へのタグ付け、破棄のアクションを選択可能
・ホワイトリスト/ブラックリスト設定可能(IPアドレス/メールアドレス)




売れ筋モデルスペック比較表

その他モデルの機能詳細につきましては、 Fortinet社 製品機能一覧をご覧ください。







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